プログラミング

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【逆引き】 kotlinで使うMockKの使い方

テスト用ライブラリのMockKを用途から索引できるようにまとめます。 classをmockにして戻り値で受け取る Docs: DSL examples classとして宣言しているファイルをmockし、mockされたインスタンスを受け取ります。 受け取ったmockインスタンスをテスト実行するコードに引数で渡して使用する場合に使います。 class Person { fun getName() : […]

  • 2022.09.11
  • 2022.09.18

NestJSのHttpService (axios) の使い方まとめ

NestJSのHttpServiceはaxiosを使って実装されています。 通常のaxiosはリクエスト結果にPromiseを返しますが、HttpServiceはObservableを返します。 通常のAxiosのようにPromiseを使った実装例を記載します。 尚、toPromise()を使ってPromiseに変換する方法は非推奨となり、削除予定です。 getリクエスト lastValueFro […]

  • 2022.06.30

yabaiとskhdとstacklineを入れて超yabaiにする

mac用のタイル型ウィンドウマネージャーのyabai yabaiをキーボードショートカットから操作するためのskhd yabaiにスタック機能を拡張するstackline この3つを入れて超yabaiにする方法です。 yabaiをインストールする Repository: koekeishiya/yabai Homebrewからインストールします。 brew install koekeishiya/ […]

Elasticsearchで連続して操作するときはrefreshを追加する

Elasticsearchで連続して操作(Index, Update, Delete)する場合、Elasticsearchは非同期で処理されるため実行順序が担保されません。 結果、意図しない結果になったり想定外のエラーが投げられることになります。 refreshパラメータを追加する リクエストパラメータに refresh を追加して true を指定すると「関連するプライマリシャードとレプリカシャ […]

  • 2022.06.10

jestで new Date の現在日時を固定する方法

テスト時に new Date を使って現在日時を処理に使用している箇所をテストする場合、現在日時によって値が変わりテストがやりづらい場合があります。 jest標準でSystemTimeをセットする仕組みが用意されているため、そちらを使用します。 例: new Date()の結果を new Date('2022-06-02 12:00:00') に固定する jest.useFakeTimers('m […]

  • 2022.06.02
  • 2022.06.03

coc.nvimからCocActionがなくなったので対処方法

coc.nvimが2022年5月24日のコミットによってCocActionが削除されました。 理由 以下のディスカッションで説明されています。 Discussion Break changes on 0.0.80 master branch #3530 対応 以下のコマンドがCocActionの代替として定義されています。 大は小を兼ねる訳ではなく、Language Serverによって対象となる […]

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